脱サラしようかどうか迷っていた時
アントニオ猪木さんが引退セレモニーで語っていた言葉が
私の胸をブスッと刺しました
「道」
この道を行けばどうなるものか。
危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。
迷わず行けよ、行けばわかるさ。
私はこの言葉を聞いて
そうだよなと、、、結局行かないと分からないんだよなと背中を押されました。
脳内世界であれこれ考えて正解を探して、結局行動に移せずに終わっている
やるからには成功したいし、うまくやりたい
けど、人生には正解はないし、やらないと分からない
うまくいかなかったとしても
またそれも人生
経験しないと分からない、経験した人にしか分からない世界がある
この言葉で覚悟が決まった
思い入れのある言葉です
猪木先生!ありがとうございました!



コメント